導入事例

北海道中央バス株式会社

陸運業

固定資産及び減損会計システムのシェアード化を実現

減損会計業務のシステム化をパッケージ導入で実現。

北海道中央バスでは連結上、固定資産の4割に未実現損益が存在すること、個別決算上の資産のグルーピングを連結決算において見直す必要性、1資産について期中に複数回の減損処理の可能性を背景として、3年間使用していたシステムの刷新を行いました。
固定資産及び減損会計システムのシェアード化の目的達成の為に連結上の減損処理と会計上、税務上の償却計算の調整をスムーズに行えるシステムを探した結果、ProPlus固定資産システムとProPlus減損会計システムに辿りつきました。
ProPlusシリーズを導入した結果、「連単決算同時発表の維持」、「減損後の固定資産管理の効率化」という目的を全て達成することができ、また、的確なコンサルティングによりノンカスタマイズで短期間導入を実現することができました。

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お客様プロフィール

北海道中央バス株式会社

所在地 北海道小樽市色内1丁目8番6号
代表者 代表取締役社長 平尾一彌
公式サイト http://www.chuo-bus.co.jp

導入製品

ProPlus固定資産システム

ノウハウを集結し、あらゆる業種・業態の企業にマッチする固定資産管理機能を豊富に搭載。企業のIFRS適用も強力に支援。

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03-5805-6123
受付時間 平日 9:00〜18:00
担当 営業本部