新リース会計基準 特設ページ

新リース会計基準とは?

2019年よりIFRSにおけるリース会計が改定され借手リースはファイナンスとオペレーティングリースの区分を廃止し、原則全ての契約をオンバランスとする会計処理が適用されています。

これらを背景に日本国においても2008年より適用されているリース会計基準の改定に向け、2019年よりASBJ(企業会計基準委員会)にて改正に向けた検討が進んでいます。内容はIFRSとほぼ同等の改正となる予定であり、特に不動産のリース契約も対象になることから、財務諸表に与えるインパクトは大きなものになると想定されています。

動画コンテンツ

新リース会計基準に関連する、過去のセミナー動画などを順次お届けいたします。

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本セミナーではこれまでのASBJ(企業会計基準委員会)の検討状況をはじめ、既に公開されている公開草案の目次案をベースに論点を整理し、特に大きな論点となる300万の重要性基準などについて、現在の検討状況を深堀をして解説します。

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ホワイトペーパー

新リース会計基準に関する検討・課題解決にお役立ていただける情報をお届けいたします。

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過去の新リース会計基準セミナーのアンケートの集計結果を基に、参加企業が直面するであろう取り組むべき課題や、会計処理の論点について解説します。

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