グローバル企業に最適な固定資産管理をご提案 ProPlusグローバルソリューション

24の国と地域のローカル税務に対応。20カ国175法人への導入実績。

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導入国

20ヶ国

中国、タイ、インドネシアを初めとした国々

導入企業

175法人

世界中の企業に導入されています

対応税務国

24ヶ国

製品対応実績として、24ヶ国の税務に標準対応

多くのグローバル企業は、各拠点からの正確な情報把握に課題を抱えています。
固定資産台帳と現物管理台帳が統一できていないことが一つの要因です。

不正確な情報、粒度がバラバラ

固定資産台帳と現物管理台帳がグループ全体で統一されていないと
このような問題が発生します。

非効率な経営、ガバナンスの不徹底

海外グループで横断的に使えるシステムが必要です

固定資産システムのグローバル展開に求められる要件

海外拠点でも使える固定資産管理システム、海外拠点でも使える現物管理システム、海外拠点にスムーズに導入できるリソース

ProPlusグローバル固定資産管理ソリューション

財務会計:ProPlus総合固定資産ソリューション、 現物管理:ProPlusPit現物管理ソリューション 20の国と地域 175法人への導入実績

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ProPlusグローバル資産管理ソリューションで
High Performance Assets Managementを実現!

グローバル固定資産管理の好循環を回す

High Performance Assets Management その1

ProPlusシリーズでグローバル資産管理の高みへ

High Performance Assets Management その2

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ProPlusグローバル資産管理ソリューション
グローバル企業の導入事例

キヤノン株式会社 様

電気機器
海外拠点対応
シェアード
業務効率化
ProPlus固定資産システム
ProPlus建設仮勘定サブシステム
海外対応ソリューション

海外展開|キヤノングループ連結経営の強化を目指し、グループ生産会社に「ProPlus」を導入

国と地域ごとに異なる法制度に柔軟に対応。6ヶ所約10社にわたるグループ連結経営基盤を完成

国内生産グループ会社でのProPlus導入に目途を立てたキヤノンでは、2011年、海外生産グループ会社への導入プロジェクトもスタートさせた。海外拠点でも各拠点ごとに別の固定資産管理システムが導入されていた。しかし、海外は国ごとに法制度が大きく異なり、それらを網羅しないことには導入はままならない。そうした中、プロシップは複数の海外の税法に標準で対応。国と地域6ヶ所約10社へのシステム導入を実現し、キヤノングループ連結経営基盤の整備に貢献した。

三浦工業株式会社 様

機械
IFRS
海外拠点対応
シェアード
ProPlus固定資産システム
ProPlusリース資産管理システム
ProPlus建設仮勘定サブシステム
海外対応ソリューション

IFRS適用のために三浦工業が選んだのは「ProPlus固定資産システム」の海外展開

グローバルグループにおける固定資産管理の一元化を実現

三浦工業株式会社(以下、三浦工業)を核に、国内6社・海外13社で構成されるミウラグループは、「熱・水・環境のベストパートナー」として、ボイラの国際市場を席巻してきた。同社は、新しい時代に対応したグローバルカンパニーとしてのさらなる成長を射程に入れたIFRS(国際財務報告基準)の適用を決定。固定資産システムの国際的統合を目指した「ProPlus固定資産システム」の導入で、確かな成果をあげている。

セイコーエプソン株式会社 様

電気機器
海外拠点対応
シェアード
業務効率化
ProPlus固定資産システム
現物管理ソリューション ProPlusPit

目指したのはグローバルでの転用・活用や廃却を視野にいれた資産・現物管理。 固定資産の有効活用・適切な投資配分で収益最大化を図り、“筋肉質”な事業構造を構築する。

「ProPlus固定資産システム」をグローバルで採用

環境経営を加速しているセイコーエプソン株式会社では、設備投資管理を行う生産企画部門において、少ない資産で収益を最大化する、“筋肉質”な事業構造を醸成するため、グローバルで資産の統合データベースを構築、廃却や転用・活用が可能な現物管理情報基盤の構築を目指した。そのプラットフォームとして選ばれたのが「ProPlus固定資産システム」「ProPlus Pit 現物管理ソリューション」。これにより、2025年には約5億円に上る資産活用の改善効果を見込んでいる。

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グローバルOneシステムを実現するProPlusの特長

Point1

各国税制への対応

アジア、中南米を中心に、北米、オセアニア等の世界24ヶ国の税制に標準対応。国ごとに異なる減価償却のルールにひとつのシステムで対応可能。

Point2

多言語・多通貨対応

ユーザーID毎に表示する言語(日本語・英語・中国語)の切換えが可能。外貨は小数点以下5桁まで管理。

Point3

複数帳簿対応

財務用、税務用、IFRS用、管理用等、別々の償却費管理が可能(最大で6帳簿)。

Point4

グループ会社管理機能

ログインし直すことなく、関連会社の環境に切換えが可能。ボタン一つで複数会社の帳票を一括出力。

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よくあるご質問

本社の担当者が拠点の資産状況を把握することはできますか?
可能です。ユーザーIDごとに「登録できる範囲」「参照できる範囲」などを設定できます。日本本社の連結担当者が同時に複数の拠点の帳簿を出力することができるので、月次・四半期・期末などの報告収集業務の効率化に寄与します。
海外導入国や導入拠点ごとにライセンス費用が追加で発生するのでしょうか?
2ヶ国以上でProPlusをご使用になる場合は資産件数、ユーザー数ごとのライセンスに加えて、グローバルライセンスの購入が必要です。ご購入頂いたライセンスの範囲(資産件数、ユーザー数)内であれば、導入国や拠点を増やしても追加ライセンスは発生致しません。
海外関連会社に導入した際に、各国それぞれに見せる範囲を限定することはできますか?
可能です。ユーザーIDごとに権限設定を付与することが可能です。自国の資産のみや、自部門の資産のみのデータを登録、参照させるといった設定が可能です。一方で、本社の統轄担当者には全拠点のデータを参照させるといったこともできます。

導入事例ダウンロード

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以下のフォームから必要事項を送信いただくと、ProPlus導入事例(PDF形式)がダウンロードできます。ご導入いただいている企業様の具体的な活用事例をご紹介しています。

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