詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見るサイトを見るプロシップの特長 製品情報 当社のソリューション「ProPlus」は、これまで延べ5,500社の企業グループ様にご導入いただいております。長年の実績と、多くの企業様にご利用いただいている経験をもとに、常に製品力を強化してまいりました。 導入企業グループ 80808080社 総合固定資産管理ソリューション ProPlus Fixed Assets Suite 素早い制度改正対応、使い勝手、管理できる範囲の広さ、高い品質。長年固定資産に特化してきたプロシップだからこそできる、かゆいところに手の届く固定資産管理ソリューションが、ここにあります。 「固定資産」「リース資産」「建設仮勘定」「土地管理」「賃貸借契約」「棚卸」「現物管理」「グローバル」のカテゴリーから、貴社が求める最適なソリューションをお選びいただけます。 海外対応ソリューション ProPlus Global 多言語、多通貨、海外のローカル税務基準に標準対応。 海外現地複数拠点の管理が1つのシステムで可能となり、グローバル資産台帳を実現します。 「固定資産」「リース資産」「建設仮勘定」「現物管理」など、貴社が求める最適なソリューションをご提案致します。 製品案内を見る 導入事例 各業界の大手企業、2社に1社がProPlusを採用しています。上場企業を中心に、あらゆる業種、業態、規模の企業に幅広く導入されております。 大手企業の導入率 86社に81社 導入事例を見る サポート お問い合わせを受けてから、99.7%のケースで1時間以内に一次対応が完了しています。業務に精通した専任スタッフが一次受付からクローズまでサポートいたします。 一次対応完了率(1時間以内) 8080.80% 安心の保守体制 迅速な回答スピード・スムーズな意思疎通を実現。業務に精通している専任SEが体制を組んでいるからこそできる価値を提供します。 無償バージョンアップ 将来への制度改正等、潜在的に発生しうるコストを無償で対応することが可能です。 最新情報のご提供 制度改正情報等の最新トピックスを分かりやすく解説。どこよりも早く最新情報を手に入れることが可能です。 サポートを見る セミナー情報 ProPlus+固定資産リース資産新リース会計影響額試算新リース会計基準対応|実務の負担を軽くする実践プログラム ~ 監査対応で活きる理論武装と、現場で使える先行事例 ~第1回 契約書のどこを読み、どう「狭く」定義するか 本プログラムは、新リース会計基準対応を単なる「制度理解」ではなく、先行事例を交えながら実務の負担を軽減し、監査対応までを見据えて進める全14回の実践プログラムです。 第1回となる今回は、新リース会計基準への対応において、その後の論点整理やシステム検討の前提となる「どこまでをリースとして拾うのか」―すなわちリースの識別に焦点を当てます。最初の難所となるこの「リースの識別」では、どの契約がオンバランスの対象となるのか、その対象範囲をいかに適切に整理できるかが、今後の事務負担を大きく左右する重要なポイントとなります。 本セッションでは、実際の契約書文面や過去のQ&Aを取り上げて、判断の根拠となる条文も合わせて理解が深まるように進めます。「特定資産」や「使用権の支配」の規定を各契約条項にどう当てはめて、「リースを含まない」という判定に持ち込めるかを検討します。その検討が、監査法人を納得させるための理論武装としても活用できるはずです。ぜひこの機会をご利用ください。ウェビナー2026/05/14 (木) 13:30~14:30 ※5分前より待機可能です。ProPlus+固定資産リース資産新リース会計影響額試算新リース会計基準対応|実務の負担を軽くする実践プログラム ~ 監査対応で活きる理論武装と、現場で使える先行事例 ~第2回 新リース会計基準の実務対応の現場を聞く!!他社はどのように「狭く」「短く」しているのか本プログラムは、新リース会計基準対応を単なる「制度理解」ではなく、先行事例を交えながら実務の負担を軽減し、監査対応までを見据えて進める全14回の実践プログラムです。 第2回となる今回は、対面形式にて、適用範囲をいかに「狭く」、リース期間をいかに「短く」できるかに焦点を当て、考え方と実務対応のヒントをお届けします。 第一部の基調講演では、中田清穂公認会計士が、「300万円基準」を引き上げるための理論的根拠を整理し、適用範囲縮小の実務的な考え方を解説します。続くパネルディスカッションでは、先行して新基準対応を進めている企業を招き、リース識別やリース期間、重要性の金額基準を中心に、監査法人との合意形成プロセスや現場での判断ポイントなど、実務のリアルを共有します。他社事例を通じて自社の実務を見直し、残り1年の対応を加速させるためのヒントを得られる機会です。終了後には懇親会も予定しておりますので、情報交換の場としてもぜひご活用ください。 ◆このような方におすすめ ・監査法人から「全部オンバランスで」と言われ、どう対応すべきか迷っている方 ・リース識別・少額基準・借上社宅など、具体的な論点整理に悩んでいる方 ・他社がどのように適用範囲を絞り込んだのか、リアルな事例を知りたい方 ・残り1年で検討を加速させたい経理・財務担当者・CFOの方オンサイト2026/05/21 (木) 13:30~17:00(13:00受付開始)|共催:共催:ファーストアカウンティング株式会社 セミナー情報を見る お役立ち情報 一覧を見る 2026/04/21【新リース会計基準】適用まで1年、5割超の企業が「初期段階」で足踏み。準備の遅れで“2027年問題”が現実味2025/10/31新リース会計基準、約6割の企業が本格検討はこれから!? 対応を進める企業も”方針整理”で足踏み ~影響額の試算、論点整理が対応の壁に~2025/09/09外部サイト日経XTECH ACTIVE:Excelでのリース会計処理は限界 システム化を目指す際の注意点とは ニュース&トピックス 一覧を見る 2026/04/23新リース【プロシップ】新リース会計基準、契約書のどこを読み、どう「狭く」定義するか?監査対応の理論武装を解説2026/04/21新リース【新リース会計基準】適用まで1年、5割超の企業が「初期段階」で足踏み。準備の遅れで“2027年問題”が現実味2026/04/20新リース【プロシップ】新リース会計基準の実務負担を劇的に減らす「全14回」の無料講座を開講!― 第1・2回の申込受付を開始 ―2026/04/15新リースプロシップ、日本赤十字社への長年の寄付活動により「紺綬褒章」を受章2026/04/13新リースヤマハ、新リース会計基準対応に「ProPlus+」を採用